サプライズな卒団記念品・大会出場記念品デザインします!

少年サッカー卒団記念品 作成事例

前回に引き続き、少年サッカーの卒団記念品のデザインのご紹介。

GK以外はボールに絡んでいない写真ばかりですが、なかなかカッコイイ仕上がりになりました!

 

サッカーはボールに絡んでいるシーンは視線が下に向きがちで、こうやってデザインする上ではあまり見栄えが良くならず、必ずしもボールを持っているシーンがいいという訳ではなく、走っているところや、戦況を見つめている真剣な表情等の方がカッコイイデザインに仕上げる事が出来ます。

少年サッカーだと強いチームののDFや弱いチームのFWはあまりボールが回ってこないって事があるかと思いますが、そんな場合でも、ボールに関係ないシーンのお写真を撮影していれば、こんな感じで素敵にデザインすることが可能です。

サプライズな卒団記念品や大会出場記念品をお考えのチーム様は是非デザインスポーツフォトのオリジナル記念パネルをご検討下さい。

ご興味などございましたらご遠慮なくHP等からお問い合わせ下さい!

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ずっと大切にしたくなる少年サッカー卒団記念品

少年サッカー卒団記念品 作成事例

野球が多めですが少年サッカーチームの卒団記念品も絶賛受付中です。
サンプルですが、新しくなった背景デザインで少年サッカーチーム用のデザインを作成してみました。
選手の背景にレイアウトされているエンブレムやスタジアムの写真などは手持ちのもものを利用しましたが、お客様のご提供頂いたお写真などをレイアウトすることか可能な場合もありますので、ご提供頂ければレイアウトさせて頂きます。但しレイアウトに向かないお写真の場合もありますのでご理解下さい。

サッカーの選手のお写真はボールに絡んでいる写真にこだわる必要はありません。むしろボールを蹴ろうとしている写真などは目線が下に行ってしまうので、走っているところや真剣に戦況を見つめているような写真の方がデザインする上では向いているかもしれません。

引退される選手に喜んでもらえる記念品をお探しなら是非デザインスポーツフォトのオリジナル記念パネルをご検討下さい。

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頑張ったみんながヒーロになれる卒部・卒団記念品~リニューアルデザインのご紹介③~

背景デザインGLレッドが新しくなりました

新しいデザインの紹介が続きましたが、既存のデザインのリニューアルも行いました。

卒団記念品、少年サッカー

リニューアルの割にはシンプルなデザインですが、先に紹介したYGゴールドと同様に上部にご提供頂いたお写真をレイアウトすることによってデザインの拡張性を高める事を意識しました・・・というと仰々しいかもしれませんが、多少状態が悪いお写真でも背景に馴染むことで雰囲気を高める事が出来ればと思いこのようなデザインにしました。

サンプルのデザインは少年サッカーのデザインとなりますが左上には地域を代表するスタジアムの写真をレイアウト、このスタジアムで試合を行うのがステータスで、見事実現したチームの頑張りをデザインで表現させて頂きました写真自体はスマホで撮影したもので、そのまま使うには画質的にお勧めできませんが、こんな感じで雰囲気程度であれば問題ありませんね。※チーム名等は変更して紹介しております。

GLレッドは競技を選ばないので一番人気のある背景でしたが新しいデザインにする事でもっと多くの皆さんの頑張った思い出を素敵にデザイン出来ればと思います。部活動の卒部記念品や、クラブチームの卒団記念品、大会出場の記念等、スポーツの記念品に是非ご利用下さい。

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高校サッカー選手権決勝 | 卒団・卒部記念品作成デザインスポーツフォトBLOG

今日は全国高校サッカー選手権の決勝でしたね。

今大会いまだ無失点の流通経大柏と、今大会最多得点の前橋育英。

相克する戦いっぷりで勝ち上がってきたチーム同士の対戦という事で試合前から好ゲーム必至といった感じでしたが、実際に前評判以上の素晴らしい戦いでした。

アディショナルタイムでゴールをこじ開けた前橋育英が悲願の初優勝という結果でしたが、敗者の流通経大柏も後半90分過ぎまで無失点でしのぎ、最後の最後に力尽きる戦いっぷりは負けて尚強し、この決勝を名勝負たらしめたのは敗れた流通経大柏であったように思います。

ここまで5試合、約442分戦って440分まで敗者ではなかった、限りなく勝者に近い敗者。

最期の失点シーンもしのいでしのいでの失点。

勇敢に立ち向かい討たれても尚活けるが如し、勇敢な武士の最期のような、矜持を感じさせる見事な戦いっぷりでした。

もちろん頂点に立った前橋育英も素晴らしかったです。

過去に何度か優勝してそうな印象だったのですが初優勝との事、それだけに感慨もひとしおだった事でしょう。

インタビューで声を詰まらせる監督を見て今までの苦労が偲ばれました。

どちらかというとサッカーの学校というイメージがあったのに、数年前には野球部が夏の甲子園初出場初優勝と、先を越された悔しさも少しはあったのかなーなんて余計な事を思ったりもして。

とにもかくにも、手に汗握る好ゲーム、最高に面白い1-0の攻防・・名勝負をありがとうございました。

《大会記念パネル・卒団記念品の作成も好評受付中です》

チームの皆様で撮影した頑張った選手たちのお写真を素敵なパネルにデザインしてみませんか。

一人一人の選手をレイアウトしたデザインパネルや様々な思い出に対応可能な集合写真パネル等、卒団記念品や大会出場記念品に最適です。少年野球から高校野球、大学野球等の様々な年代、野球以外にもサッカーやソフトボール、バスケットボール等様々なスポーツに対応致します。

選手たちに喜んで貰える記念品を作成するなら、ずっと大切にしたいと思えるものを!

皆さんの頑張った思い出デザインします!

 

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正月はスポーツ鑑賞 | 卒団・卒部記念品作成デザインスポーツフォトBLOG

お正月テレビをつけると高校サッカーに高校ラグビー、サッカー天皇杯、箱根駅伝とスポーツ放送が多く、スポーツの冬って感じがします。

私の地元は静岡県なので冬のスポーツといえば高校サッカーってイメージです。

サッカーが強いのは県中部の清水市(今は合併で静岡市)の学校が殆どで、私は県西部の浜松市出身なので普段は清水市とは縁が無いのですが、高校サッカーとなると必死に応援していました。

私の子供の頃は静岡代表といえば、当たり前の様に決勝まで進出していたので、正月をまたいで3学期が始まるころまで余裕で勝ち残っていたのですが、冬の選手権に限れば静岡代表は近年は低迷していて少し残念ではあります。今年も初戦敗退、史上初の静岡代表3年連続初戦敗退だそうです。

確かに静岡はもはやサッカー王国ではないかもしれませんが、でもこれは正常な状態で、優秀な指導者や育成のシステムが全国に浸透したと考えるべきだと思っています。高校生年代のサッカーはクラブチームも多く、高校選手権以外の大会に重点を置いているチームある訳で、そのような大会に目を向ければ静岡の学校も頑張っているのもしれませんね。

昔は当たり前の様に目にした名門校がご無沙汰になるのは寂しいかもしれませんが、新興勢力の台頭も新時代の到来のようでまた違った楽しみがあります。現時点ではベスト8が出そろった高校選手権、顔ぶれはとても新鮮です。恐らく初のベスト8とか初のベスト4とか、自らの歴史を塗り替えて勝ち進んでいる高校が殆どではないでしょうか。

果たして栄冠をつかむチームはどこか?残りの試合も楽しみです。

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将来のJリーガーをデザインします ~少年サッカー卒団記念品のご紹介~ | 卒団・卒部記念品作成デザインスポーツフォトBLOG

将来のJリーガーをデザインします ~少年サッカー卒団記念品のご紹介~

 

野球のご依頼が多く、HPやブログなどでも紹介するデザインは野球に偏りがちですがサッカーのご依頼も承っております。

バッターボックスがあって明確な守備位置があって走者が走るコースも決まっている野球と比べ、サッカーはランダムに選手が動きまわりお写真の撮影が難しく、手元にある写真でデザインが出来るのか・・・と心配されるお客様が多いのですが、必ずしも試合中に撮影したお写真でなければならないという事もありません。簡単なボール回しをしてもらったり、ちょっとポーズをとってもらったり、そんなお写真でも十分見栄え良くデザインする事も出来ます。

試合中に撮影するにしても、ボールに絡んでいるところではなく、指示を出しているところや、状況を見つめている真剣な顔など、表情を重視して撮影するの方がデザイン的にはお勧めです。ボールに絡んでいるところの写真ですと、意外と視線が下を向いていたり、変な顔になっていたり、相手選手が重なっていたりで使用出来ない事が多かったりします。

もちろんプレー中のカッコいいお写真があれば大歓迎。もし無くても簡単なシーンを予備で撮影しておけば万全ですので「サッカーの撮影難しい!」とならずに色々トライしてみてください。

少年サッカー卒団記念パネル

↑ご紹介のデザインは東京都で活躍されるサッカーチーム様のデザイン(クリックでご紹介HPへ)。プレー中の写真もあればそうでない写真もあります。ボールに絡んでいる選手の写真もあれば、ダッシュしている選手、プレーに合間の何気ない表情を捉えたお写真もあります。

大切なのは表情が分かって出来るだけ全身が写っている事(膝くらいまででもOK)。
多めにお写真送って頂ければこちらで最適なものを選ばさせて頂きますので、迷ったらたくさん送って下さい。

その他にもご興味持たれたお客様でご不明な点がございましたら些細な事でも結構ですので、お気軽にお問い合わせ下さい!

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日本代表最終戦 | 卒団・卒部記念品作成デザインスポーツフォトBLOG

サッカー日本代表、最終戦は負けてしまいましたね。

前試合で新しい世代でW杯を決めて、最終戦は本田・香川・岡崎らのベテラン勢で挑むかと思ってましたが残念ながら香川は離脱。結果として本田も岡崎も本領発揮とはならずでネガティブな記事が見受けられますが、ベテランがここからどう発奮するかも非常に楽しみではあります。

ここから本番までにチーム力を高めていかないといけないと思うのですが、順調すぎると本番で期待外れになるタカギ調べな傾向があるので、なんならW杯直前までどん底で「大丈夫か?」と思う位が案外いいかも・・・と思ったりしてます(全く根拠はないけど)。

ドイツW杯の時は直前までなかなかの仕上がり具合で、確かドイツと直前に親善試合を行いキレキレの高原が2得点で、これは本大会もイケる!と誰もが思いましたが結果は惨敗。

南アフリカ大会では、直前まで絶不調で何だかチームも迷走している感じでしたが、決勝リーグまで進出してPKで惜敗と、今までで最も世界で戦えたように思えた大会でした。

そして前回のブラジル大会では、直前の親善試合で調子は上々。これなら予選通過出来るかな・・な雰囲気になったものの、案の定惨敗。

と、いまのところ交互に来ているので、ロシアW杯では本番までにしっかりと調子を下げて(?)、本大会で爆発して欲しいと思います。

因みに今回の予選も初戦で黒星、W杯出場確立0%でしたが個人的には吉兆だと捉えていました。

将来の日本代表選手もデザインします サッカー記念パネル作成

野球ネタばかりのブログですが、実際のところ御依頼も野球が圧倒的に多い状況です。

ただ決して野球専門ではなく、色々なスポーツの御依頼を承っており、野球の次に多いのがやはりというかサッカーで、ちゃんと野球以外のスポーツもデザインさせて頂いています。

少年サッカー記念パネル

因みに静岡出身なのでもちろんサッカーも大好きですよ。

かつてはサッカー王国と言われていましたが、高校サッカーではかつてほど勝ちあがらなくなったり、Jリーグでも清水も磐田もJ2落ちを経験したりと、どことなく斜陽な印象もありますが、これは他の地域との差が縮まったからこそで、サッカー界にとってとても健全な事だなと思っています。決して上から目線で言ってるのではなく、それだけかつての静岡県、特に清水市の取り組みは先進的で、市ぐるみで優秀なサッカー選手を育成するシステムが確立しており、ようやく他地域が静岡に追い付いた・・・そんな印象すらあります。以前はW杯出場メンバーに静岡に所縁のある選手の占める割合はかなり高かったと思いますが、今はそれほどでもないでしょうね。パッと思い浮かぶのは長谷部選手かな・・・。プロ野球以上に万遍なく各地にプロチームが誕生したお陰で、ユースチームも出来、偏りがあったサッカー勢力図もだいぶ均等化してきたという事でしょうか。

そんな日本サッカー界、昨日ついにロシアw杯出場を決めましたね。ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜・・・どちらも目の当たりにしてる世代なので(TVでですが)、W杯出場が当たり前になりつつある現状は少し怖いくらいですが、ここ20~30年の間でこれほど成長した国は他にあるんでしょうか?そう思うととても誇らしい反面、それでもw杯の舞台では8強にすら進めていない現状はまだまだサッカー大国への道は険しいと思わざるを得ないですね。

昨日の試合は、なんとな一部選手の動きがちぐはぐな感じがして攻めあぐねている印象でしたが、試合後の様々な総評を見ると、ちぐはぐな感じを受けていた選手は概ね高評価で、自身のサッカー偏差値の低さを痛感しました。偉そう語ってますが所詮素人です(笑)

攻めあぐねていた印象を頂いたのもオーストラリアとの実力が均衡していたからこそでしょうか(素人なので断定はやめときます)。日本以上にオーストラリアも攻めきれてない感じもしましたし、ひやりとしたシーンも吉田麻也の足に当たったボールのゴールポスト直撃と、あと数回あったかな・・・くらい。今までだと2-0になると、猛烈に攻め込まれる時間帯があったりするのですが、今回はそれほどでもなく、素人が気付かないところでディフェンスが相当頑張ったんでしょうね。

本田、香川がベンチで浅野、井手口がゴールというのも今後様々な相乗効果を産みそうで先々楽しみです。次のサウジ戦では本田、香川、原口、久保辺りが先発で層の厚さを見せ付けてくれる事でしょう。

そんな中、個人的に昨日最も印象に残っているシーンは、岡崎が投入されたシーン。w杯出場がかかった試合でプレミアリーグで活躍するフォワード(しかも優勝に貢献した)が後半40分過ぎのタイミングで投入される・・・そんな時代が来るとは、20年前のサッカー関係者が知ったら涙するでしょうね。

この20年の日本代表の進化を思うと、この先20年、日本代表はどんな進化を遂げるのでしょうか。そんな事を思いながらあと1戦w杯予選を楽しみたいと思います。

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大会記念品・卒団記念品デザイン(サッカー用)

■スポーツチームや部活動の卒団記念、引退記念品のご案内

中高生は夏の大会等が終わり、卒部記念品等の御依頼でお陰さまで忙しくさせて頂いております。

やはりHPでメインで紹介させて頂いておりますデザインパネル、集合写真パネルのご注文が多いのですが、個人のお写真をメインにした特注デザインも作成致します。前回は野球のお写真を利用したものを御紹介させて頂きましたが、今回はサッカーのデザインサンプルを御紹介。個人単位でのご注文の場合と、チーム単位でのご注文の場合でデーターの受け渡し方法等が異なる場合がございますので、ご興味ございます方は一度お問合頂ければと思います。

 

大会記念パネル・卒団記念パネル